トップ / 妙正寺について
由緒
昭和32年
鹿児島県熊毛郡中種子町(種子島)にて開かれ、宅間上人、寺坂前典上人と法灯が受け継がれる。
平成16年5月
寺坂前典上人の遷化に伴い、現住職 冨田隆文が法灯を継ぐ。
令和2年3月
布教活動の拠点を姶良市加治木本町へ移す。種子島妙正寺は布教所として存続し、二か所で日蓮聖人の教えをお伝えしている。
僧侶紹介
お寺が読み書き・そろばんの寺子屋から始まったように、僧侶は近隣の保育園・幼稚園にも勤め、子どもたちの育ちにも寄り添っております。
妙正寺のほとけ様




