日蓮宗 教王山 加治木 妙正寺
妙正寺 本堂の祭壇

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妙正寺について

由緒

種子島から加治木へ、
受け継がれる法灯

  1. 昭和32年

    鹿児島県熊毛郡中種子町(種子島)にて開かれ、宅間上人、寺坂前典上人と法灯が受け継がれる。

  2. 平成16年5月

    寺坂前典上人の遷化に伴い、現住職 冨田隆文が法灯を継ぐ。

  3. 令和2年3月

    布教活動の拠点を姶良市加治木本町へ移す。種子島妙正寺は布教所として存続し、二か所で日蓮聖人の教えをお伝えしている。

僧侶紹介

妙正寺の僧侶

お寺が読み書き・そろばんの寺子屋から始まったように、僧侶は近隣の保育園・幼稚園にも勤め、子どもたちの育ちにも寄り添っております。

住職 冨田隆文
住職冨田 隆文
副住職 冨田宏邦
副住職冨田 宏邦
執事 冨田信平
執事冨田 信平

妙正寺のほとけ様

おまつりしている仏さま

子安鬼子母神
子安鬼子母神子どもたちと法華経を信じる人々の守り神
屋根の大黒様
大黒様福徳の象徴として本堂の屋根に
日蓮聖人 座像
日蓮聖人 座像本堂のご宝前
阿弥陀如来
阿弥陀如来
不動明王
不動明王

拠点

三つの拠点

加治木妙正寺 本堂

本院

加治木 妙正寺

〒899-5215
鹿児島県姶良市加治木町本町206

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開創の地種子島昭和三十二年

布教所

種子島布教所

鹿児島県熊毛郡中種子町
野間3863-14

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